オオカミの遠吠え通信

限りなくブラックに近いグレー。

在宅していたから良かったけどね。

不在票が入っていた。

野暮用で出かけている間に郵便が届いたらしい。

あいにくポストに入らないので、持ち帰った訳だが。

事前に連絡があれば無駄足を踏ませないのに。

その点クロネコさんは助かる。

全部ではないもの、配達予告が届くので調整は可能。

こういうシステムが定着すれば良いのに。

さて、帰宅後の私は再配達の依頼をする。

確実に在宅している時間帯となると、午後7時以降だ。

出来れば早い時間帯が良いけど、それを選べない事情がある。

ということで、泣く泣く遅い時間帯を指定。

ちゃんと確認のメールも届いた。

当然、再配達は夜だと思っていた。

まさか午後5時に荷物が届くなんて夢にも思わず。

正直、早い時間帯の配達は嬉しい。

偶々在宅していたし。

けれど、依頼したのはそれより遅い時間。

もし不在だったら再び葉書を入れる気だったのだろうか。

万一そういう事態に陥った時は直接電話を入れるけどね。

初めから午後7時以降でお願いしていましたよね、と。

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