オオカミの遠吠え通信

限りなくブラックに近いグレー。

喜びに勝る薬はない

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なんとなく体調がすぐれない夜。
まいったな…と内心思っていた。
そう、10時になるまでは。
いつものように番組が始まり、やがて何もかも忘れて楽しむ自分がいて。
 
正直、助かった。
 
こういう時間が大切なのだろう。
馬鹿馬鹿しい…と思いながらも、のめり込める世界。
そういうものがあるから、私は生きているのだ。
それにしても…強烈だったな。