オオカミの遠吠え通信

限りなくブラックに近いグレー。

マイナンバーが届く

雨戸を閉めようと表に出たら、郵便局の人に声をかけられる。
そう、マイナンバーに関する書留が届けられたのだ。
納得は出来なくとも、受領するしかない。
私達は組織で働くので。
私自身はマイナンバーに関わる機会は少ない。
皆無と書きたいのだが、多分それは無理。
間接的ではあるが、利用せざるを得ない。
流石に管理者にはならないだろうが。(外部の人間だし)
とはいえ、面倒だな。
私が作る書類、必ず記入することになるから。
で、私のナンバー。
一応、大切に保管している。
不本意ながらも、カードは申請する。
身分証明書代わりに。
運転免許を持たない私にはそれでも便利な代物なのだ。
ま、唯一のメリットとも言うけどね。
という訳で、明日は綺麗に化粧をしてからセルフィーに挑戦。
楽させてもらいます。