オオカミの遠吠え通信

限りなくブラックに近いグレー。

“No”ということ

直感的に不快なのだ

違和感があるのだ



言いたいことの半分も伝わらない

そんな舌足らずな言葉であれど

一度発っした言葉は

言葉として歩きはじめる



不快な臭いを発しながら