オオカミの遠吠え通信

限りなくブラックに近いグレー。

ネックマッサージピロー

私、肩凝りです。

中学生の頃から肩凝りです。

アルトリコーダーで肩を叩いていました。

因みに高校では算盤(!)です。

その後湿布に目覚め、クイックマッサージに嵌り、現在はひたすら湿布でしのぐ日々です。

そんな私の元に救世主がやってきました。

ネックマッサージピローくんです。

ピンクの可愛い彼(勿論、性別などない)が肩凝りを和らげてくれたのです。

これは友人からのプレゼントで、肩凝りに悩む私を楽にする為選んでくれたもの。

で、実際に使った所予想以上にパワフル!

私は弱で使いましたが、ちゃんと両肩のツボをもみほぐし、痛みを和らげてくれました。

一応10分が限度となっていますが、そこまで頑張らなくても楽になりますよ。

これを朝夕1回ずつ繰り返せば、頑固な肩凝りも解消されるかも。

それぐらい心地良くて、手放せないものとなりました。

ただ、揉み返しと言いましょうか、軽い痛みを日中に感じましたので、使用時間は5分程度が良いかも。

肩凝りに悩む人にはオススメですね。

(詳細は各自で調べてくださいませ)

で、一つ歳を重ねました

ファンクラブのメッセージ動画を見て。

とあるキャラクターサイトでお祝いをしてもらって。

今年は良い一年になりそうです。

 

では、おやすみなさい。

お金、貸せますか?

さほど親しくもない相手から「お金を貸して欲しい」と言われたことがある。

勿論、問答無用で断ったが。

 

相手は当時勤務していた会社の技術系社員。

直接現場に出勤するので、月に一回程度しか顔を合わせない。

会社の飲み会でも殆ど話をしないし、どちらかと言えば苦手なタイプだった。

そんな人がいきなり「お金を貸して欲しい」と言う。

後で知ったのだが、既に複数の人(社内だけではなく、取引先にまで)からお金を借りており、どうにもならなくなって私に声をかけたらしい。

本音を言えば「あんたに貸せるお金は一銭もない」と怒鳴りたかったが、生憎私は事務所で電話を受けていた。

下手に大声を出すと周囲が不審に思う。

そこで低めの声で「今物入りなので、お金は貸せません」と伝えてみる。

「幾ら必要になるかわからないから、出来るだけ残しておきたい」とも。

すると相手は「カードで良いんだけど」とのたまう。

キャッシングを利用すればお金を借りられる。

そう言いたかったのだろう。

面倒な奴だな、と心の中で舌打ちする。

そもそも信用出来ない相手にお金を貸す馬鹿が何処にいるのか?

いや、相手が恋人であってもお金を貸す気はさらさらない。

どうしても必要なら金融機関から借りれば良いのだ。

喉元まで出かかった言葉をぐっと呑み込み、やがて私は静かに答えた。

「カードは持っていない」

「一枚もないの?」としつこく聞いてくるので、何も言わずに受話器を置いたことを覚えている。

 

その後、その社員は金銭トラブル(詳細は知らない)が原因で懲戒解雇となった。

理由はどうあれ、手当たり次第に金の無心をした罰だよ、と当時の私は思った。

 

パスワードにまつわるアレコレ

密かに悩んでいることがある。
インターネットバンキング用パスワードのことだ。
定期的に変更する必要があるのは重々承知であるが、一度設定したパスワードは二度と使えないとなると流石に頭を抱えたくなる。
それでなくとも記憶力の衰えたアラフィフ、新たなパスワードを覚える自信もない。
勿論、万一に備えて記録はしてあるものの、ログインの都度確認するのも億劫な訳で。
他にも覚えるべきパスワードが幾つもあるから、心底頭を抱えている。
そこで私は考えた。
数字の部分と記号の部分を予め決めておき、残りの部分(英文字を入れることが義務付けられている)はその時の気分で(!)適当な言葉を入れれば良いのだ、と。
例えば、お酒が飲みたい気分だったら「sake」。
無性にケーキが食べたくなったら「cake」という具合に。
この方法を取り入れてからはパスワードの設定が楽になったが、今度は英文字部分を何にするかが一向に思いつかない。
適当な文字列にすると覚えることが出来ない。
あまりにわかりやすいものだとシステム上問題がある。
そんな私の救世主は「人名」。
特に芸能人の名前は個性的なものが多いので、悩んだ時はここからヒントを貰う。
問題は「この名前、気に入った」と思えるモノが少なくなっていることだが、そこは割り切らないとね。

お節介なFacebook

Facebookはお節介だ。
頼んでもいないのに、見ず知らずの人(最近は何故か外国人が多い)を紹介してくるし、それらを無視していたら「もっと友達を増やしましょう」と抜かしやがる。
いや、友達ならちゃんといるから。
Facebookを使わなくとも、ちゃんと繋がっているから。
そもそもアカウントを作った目的が情報収集の為。
それ故登録情報も最小限に、公開範囲も友人のみにしている。
万一知人に見つかったとしても、「それは私じゃありません」と言い切る自信はある。
事実、「これは私です」と特定されるような情報は開示していないし。
ついでに私の名前は極めて平凡なので、同姓同名などざらに存在するし。
そういう状態なので、誰かと繋がる予定は全くない。
ただ、好奇心から検索してみたい名前は一つだけある。
それは昔縁のあったオトコで、自分の中では汚点と思っている相手。
定職にもつかず、これといった特技がある訳でもなく、それでも夢ばかりを追いかけていた彼が今頃何をしているのか。
何らかの形で名声を残しているなら良いのだけど、もしかしたら未だにニートを続けているのでは?と思ったりするのだ。
というか、きっとニートだろうな。
何しろ30代後半にしてカメラマンを目指し、とある写真家に弟子入りしていたのだから。
運が良ければその世界の第一人者になれるだろうけど、人脈の乏しい彼にそれが出来るかといえば多分無理。

自己主張ばかり強くて、相手の言葉に耳を傾ける余裕がないし、ね。
とはいえ、万一本人が検出されたら面倒なので実際には検索はしていない。
せいぜい無事に生きていてくれ、と心の中で願うのみだ。

iPod nanoを探しに。

そういえばiPod nanoは今でも入手可能だろうか。
購入予定はなかったものの、何となく気になった私はとある家電量販店に足を運んでみた。
結論から言うと、取り敢えず在庫はあるみたい。
しかも安くなっている。
在庫一掃処分だな、と心の中で呟く。
だって、通常値下げはしない(出来ない)でしょう、Apple製品は。
ついでにiPod touchもチェックしたけど、こちらも在庫はあるみたい。
但し、色の選択肢は売り場だけではわからない。
自分はシルバーが欲しかったのに、既に売り切れ状態…ということも十分考えられる。
それでも入手出来るだけマシ、ともいえるけれど。
因みにiPod shuffleは取扱いなし。
そもそも入荷をしていなかったか、はたまたラストチャンスに喰い付いた人が多かったのか。
何れにせよ、shuffleが一台もなかったことが私的にはショックだった。
仮に在庫があったとしても、購入には踏み切れなかったけどね。

 

さて、手持ちのiPod nanoはどう扱うのが正解だろうか。
とことん使い倒すべきか、何処かに売り飛ばすべきか。
何れ入手困難になることを見越して、大切に保管するか。
はたまた希望する人がいれば適当な価格で売りさばくか。
現時点では迷いがあるけど、恐らく手元で保管するのだろうな。
今となっては貴重品だし、大切にするよ。

結局、補填だけ?

トラブルが発生したからというもの、ゲームを楽しむ気持ちが失われているしゅうかです。

ツムツムはイベント期間中でもあり、せっせと励んでいるのですが。

ポコパンにつきましては、あれ以来遊ぶ気になれません。

もしかしたらランキングイベントに参加出来るかしら?と思い、立ち上げることはあっても。

で。

本日サポートより連絡がありました。

不具合を確認されたそうです。

お詫びにダイヤ(ゲーム内通貨?ですな)を支給してくれたそうです。

予想通りの対応でした。

わかっていたけど、事務的過ぎてなんか嫌だな。

もう少し対応があったとちゃう?と愚痴りたくなってきました。

 

 

ま、当分は遊ばないから良いんだけど。

 

 

気持ちが落ち着くまではツムツムだけに専念します。

幸い、あちらでトラブルに見舞われたことはないしね。